2012年02月22日

★トラ太郎、再び2★


image-20120222185723.png


不安をあおる子育てあるあるマンガが付いてるんだけど、まったく不要な設定がしばしば、ある。

たとえば、子育てに惑う主人公、主婦(30歳)の母が民俗学の研究者で、世界を飛び回っている…とか(笑)

そして、主人公は今のところ100パーセント主婦。
働きママンとしては、共感しにくい。
子供のことが、イコール自分のことになってしまって自分というものがなくなるから、辛いのではないかと。

つかさ、この「ちるどれん挑戦」(※一応、名前伏せてるつもりです)はタイヘンなことばっかあおっててさー。気に入らん。
子育てはタイヘン前提だけど、それぞれでしょう。
それで、いいのだ。
主婦も働きママンも、それぞれ、今日もお疲れ様。


posted by タムラ at 19:10| Comment(2) | なぅタム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
出産雑誌のときも同じこと言ってたね(笑)
日本の雑誌編集の特色なのかしら、マイナス前提なのって。
「挑戦」ワロタ(^^)
Posted by peco at 2012年02月22日 21:15
★peco★

おそらくね、ネガティブキャンペーンな話の方がヒトは興味があって売れるのでしょうね。
出産雑誌もそーよ!ほんとに!

トラ太郎め!

ちるどれん挑戦、でみんな分かるでしょ(。-_-。)
Posted by タムラ at 2012年02月22日 22:23
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